株価指数CFDのNYダウなどはユーロ/ドルと同様でして…

さて、株価指数CFDのNYダウをおすすめしておきましょう。
ユーロ/ドルと同様でして、根幹。あまりにも妙な動きを排除でき有利なのでございます。
まだあります。手数料あんどスリッページも少ないのも良い。
さらに、株価指数CFDでもNYダウなどは流動性高(つまり参加者が多い)だ!即ちいつも活発であり、実質取引不可能な時間帯などは稀。
ならば --- 買いたい時には買え、売りたい時には売れる ---
これは最も重大でしょう。もちろんそのユーロ/ドルでも同様。

たとえばだ、流動性低(つまり参加者が少ない状況)で、とっても悪いニュースが出たらどうでしょう?
一方方向の取引になる。即ち一斉に売りですねーーーまともな参加者達は。
アナタが売ろうとした時には、注文すらできないのです、もしかしたら。。

極論だが、、相場はスケールが大きいほどあまりにも妙な動きを排除でき有利(公平)と言えよう。逆に言えば、スケール小な場面で相場を張る理由は無いのだ、これは言い過ぎではなく。
株価指数CFDの魅力面をまとめますと・・・
 ・フツウは敷居の高い世界各国多種投資先に参加出来る
 ・十万円もあればNYダウなどに准ずる株価指数CFDに投資が出来る
 ・一例ですが、「日本弱-ユーロ圏強」と思ってる時に~「日本売-ユーロ圏買」なんてことも可能

「ユーロ/ドル」のように、拙者は株価指数CFDのNYダウをおすすめしておきましょう↓
『株価指数CFDのこと』
『名刺として紹介しておく~指数CFDの手数料』

ちなみに、株価チャートの注目点というほどでもないが・・・ユーロ/ドルそしてNYダウの共通点はご存知のように?根幹論です。株価チャートを~さらにユーロ/ドルもございまして・・・
『株価チャートどうぞ?』
ご覧いただこう。その方法などを!
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by EUR-USD | 2011-05-29 19:54

「ユーロとドル」は根幹(基軸)であり、概ね素直な動きをするもんだ・・・ 株価指数CFDならばNYダウが挙げられる!


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