繰り返しになるが…ユーロドルの取引量と株価チャートなどにも言及

こちらは繰り返しになるが………
「ユーロ/ドル」は取引量が世界一であり根幹(基軸)です! 株価チャートなどを見る場合にも併用して鑑みるべきだ。
すなわち、さまざまなマーケットの頂点!?的捉え方でも良い。取引量が膨大ゆえ株価チャートとも影響を与えたり与えられたり~。

昨今でもその比例のしかたは大きい。つまりユーロ高で世界株高という傾向が顕著だ。

これは卵が先か…ということもあります。
とにかく投資をする時は、繰り返しユーロドルならびに株価チャートは併用したい。
理屈はこうだ。NYダウが上昇ならばユーロドルも上昇(すなわちドル安要因)
これは日経225先物が円安にて上昇しやすくなるのと同様だ。

さてわたくしは株価指数CFDなどの株価チャートを鑑みる際に、ユーロドルは必ず見ている。
記述のように昨今はおもしろいように比例しているでしょう。ほぼ同時に動くわけで、どっちかのサインをうまく利用することは困難だが、どっちかが大きく動いた時に、それが影響力のある材料なのかどうかが捉えやすいメリットがあります。
両方見ましょう!
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# by EUR-USD | 2012-02-11 18:43

えっと、ユーロ/ドルの1時間足(10-100)をご覧いただきましょう

ちょっとユーロ/ドルのチャートをご覧いただきましょうね。(ただの過去のデータですが…)
えっと、これはユーロ/ドルの1時間足でございます。
ちょっと見ずらいでしょうが… 紫っぽいのが10本で、黄色っぽいのが100本となります!
(※下記画像を押せば、もうちょっと大き目になりますよ♪)
a0211148_20171166.gif


当然、紫のクロスにてエントリーする~ご覧のようにかなり綺麗に出やすいチャート。
もちろんですが、あくまでも‘ユーロドルの1時間足’でのものであり、他ではイマイチでしょう。
さて、最も重大な恐怖のダマシですがこれまた少ないのでして、たとえドテン繰り返し~となった場合の損失を上回れる。。
と思う・・・(笑)

10本を37本などに変えてもおもしろいでしょう。
ちなみにこれだとエントリーは確実に遅延しますが、それらが逆に良いほうに作用する場合もありますよ。
常識的には、超敏感な10本が基軸でしょうけど。
様々変えてみようする心持が大切でございます!?
敏感か確実性か? って永遠の課題~

結局どれも、ただの過去のデータ~だったりするのがチャート。。
それはそうでしょう。理屈を考えればそうなるはず。。。
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# by EUR-USD | 2011-05-29 20:35

株価指数CFDのNYダウなどはユーロ/ドルと同様でして…

さて、株価指数CFDのNYダウをおすすめしておきましょう。
ユーロ/ドルと同様でして、根幹。あまりにも妙な動きを排除でき有利なのでございます。
まだあります。手数料あんどスリッページも少ないのも良い。
さらに、株価指数CFDでもNYダウなどは流動性高(つまり参加者が多い)だ!即ちいつも活発であり、実質取引不可能な時間帯などは稀。
ならば --- 買いたい時には買え、売りたい時には売れる ---
これは最も重大でしょう。もちろんそのユーロ/ドルでも同様。

たとえばだ、流動性低(つまり参加者が少ない状況)で、とっても悪いニュースが出たらどうでしょう?
一方方向の取引になる。即ち一斉に売りですねーーーまともな参加者達は。
アナタが売ろうとした時には、注文すらできないのです、もしかしたら。。

極論だが、、相場はスケールが大きいほどあまりにも妙な動きを排除でき有利(公平)と言えよう。逆に言えば、スケール小な場面で相場を張る理由は無いのだ、これは言い過ぎではなく。
株価指数CFDの魅力面をまとめますと・・・
 ・フツウは敷居の高い世界各国多種投資先に参加出来る
 ・十万円もあればNYダウなどに准ずる株価指数CFDに投資が出来る
 ・一例ですが、「日本弱-ユーロ圏強」と思ってる時に~「日本売-ユーロ圏買」なんてことも可能

「ユーロ/ドル」のように、拙者は株価指数CFDのNYダウをおすすめしておきましょう↓
『株価指数CFDのこと』
『名刺として紹介しておく~指数CFDの手数料』

ちなみに、株価チャートの注目点というほどでもないが・・・ユーロ/ドルそしてNYダウの共通点はご存知のように?根幹論です。株価チャートを~さらにユーロ/ドルもございまして・・・
『株価チャートどうぞ?』
ご覧いただこう。その方法などを!
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# by EUR-USD | 2011-05-29 19:54

根幹というのは、競馬で言えば1600m~?

「ユーロ/ドル」はダントツで取引量が多く、ちょっとの仕掛けではビクともしない。
ということで、小規模な相場よりも大きな流れが掴みやすいのでございます。
逆に言えばだ、あんまり小規模な相場だと一部のヤツによって動かせてしまう。。
日経平均などが最たる例ですが、外国の一部のヤツが多大なる影響を持ち、実質動かしているといっても過言では無い。
よって、ダントツの取引量である「ユーロ/ドル」をおすすめするわけだ。
(ちなみに株式市場で言えば、その根幹にあたるのはNYダウ)

競馬でいうと1600mだ。根幹距離と呼ばれている。
諸々あると思いますが、根本要素が一緒ならば、根幹距離ほど真の実力が出やすいというような意味合い。
たとえばちょっと長い1700mだと波乱になりやすい傾向があるわけだ。(非根幹距離)

ユーロとドルなどはその最たるものであり、競馬でいうとゴマカシが効かない1600mみたいなもん。
大雑把だが、根幹距離だと息がうまく入らないらしい。
実力でスパっと決めなきゃならないようだ。よって実力馬がスンナリ勝ちやすいそうです。
これはある意味公平。
参加者や取引量が多く、ゴマカシが効かないゆえ、ユーロ/ドルは概ね素直な動きをするもんなのでございます。

やっぱり一部のヤツによって実質動かせる相場は危険だ。
出来得る限り公平でわかり良い場面で参加したいものである。
ならば、チャートなどもトリッキーな動きが無く有利でしょう。

《ユーロ/ドルの根幹論》におきましては、チャートなども絡めて、拙者の独断にて様々なことをおすすめするのでございます。
以後よろしく~
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# by EUR-USD | 2011-05-29 19:30

「ユーロとドル」は根幹(基軸)であり、概ね素直な動きをするもんだ・・・ 株価指数CFDならばNYダウが挙げられる!


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